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管理人の御笠千代(みかさ ちよ)です。

 

こんにちは、
当サイトの管理人
御笠千代(みかさ ちよ)です。

50代の半ばです。
子どもたちはみんな独立して
離れた街で暮らしています。

 

帰省もままならない社会状況で、
おせち料理について
考えるようになりました。

 

子供が小さい頃は、夫婦で
それぞれの実家に帰省していました。
そこで、おせち料理を振る舞われました。

 

だから、自分では専ら食べる側で
作ることはありませんでした。

 

それから、子どもたちが独立し、
おまけに、このような社会状況になり、
帰省もしないほうがいいと思います。

 

 

そうなると、自分がおせち料理を
作る側になるのですが、
作り方も詳しくありません。
(もちろん一部は知っています)

 

今さら母や義母に
教えてもらうのもなんだし、
仮に教えてもらっても
再現できる自信もありません。

 

 

それよりもなによりも、
とっても時間がかかりそうです。

 

お正月はある程度、ちゃんとしたい

 

お正月は自分たちの実家に
帰省をしないと思います。
かと言って、子どもたちが
うちに帰省してくるかと言えば、
それもしないほうがいいと思います。

 

でも、お正月は
ある程度きっちりしたいです。
これは程度の問題で、
あくまでも「ある程度」です。

 

なにしろ、お正月の準備は多すぎます。
年末年始の行事もたくさんあります。

 

大掃除はもちろん
冬至のゆず湯やかぼちゃがあります。
お餅つき、年越し蕎麦、門松、注連飾り、
お屠蘇、お雑煮、鏡餅、鏡開き、七草粥、
初詣、除夜の鐘、ゆく年くる年、年賀状、
初日の出、どんど焼き、書き初め、年始回り
晴れ着、
ひとつひとつにちゃんとしたいわれがあります。

 

全部やるつもりはありませんが
ある程度はしたいと思います。

 

ただ、一番の難関はおせち料理です。

 

おせち料理をどうしましょう?

 

結論から言えば、
おせち料理は予約注文です。

 

プロに任せましょう。
自分で作るのは大変です。
しかも、うまくできる自信がありません。

 

プロが作ったほうが、
美味しいに決まっています。
しかも、ちゃんとした料理です。

 

おせち料理にも一品一品いわれがあります。

 

おせち料理は作らないけど、
一年のけじめとして
ありがたくいただきましょう。

 

 

やはりネットでの予約が一番だと思います。
そしていろいろと調べてみました。
調べれば調べるほど
おせち料理の奥深さを知りました。

 

さらに、様々な変化に富んでいることも
わかってきました。

 

食べる側の解釈や、
気持ちの問題もあります。

 

できる限りちゃんとしたい!
そのような気持ちで選んだのが、
博多久松のおせち料理です。

 

おせち通販の老舗ですから、
基本中の基本ですね。

 

博多久松の何がいいのか?
せっかく調べたので、サイトを立ち上げて
共有したいと思います。

 
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